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よくある質問

お役立ち情報

お部屋探しについてのよくある質問
Q.01

駅から○○分とは
どのくらいの距離ですか?

ANSWER

1分で80mの歩行で換算しています。
概ねの時間と考えて下さい。

道路の信号待ちや踏切の電車待ちの時間は含まれていないので、実際は表示より時間がかかるのが一般的なようです。

Q.02

ホームページに掲載している物件しか
紹介してもらえないのでしょうか?

ANSWER

そんなことはありません。
基本ホームページにすべての物件を載せることができません。実際にお部屋が空いていても、「インターネット掲載不可」の物件等も多数あります。

また、当社管理物件も多数ございますので、まずはお問い合わせ下さい。

Q.03

遠方に住んでいます。

1日でお部屋さがしをしたいのですが
可能でしょうか?

ANSWER

可能です。
来社していただく前にお電話やメールで希望条件などをご相談ください。当社にてお客様に合う物件をご用意させて頂きます。

また、インターネットであらかじめ希望物件を絞り込んでおくのもオススメです。

Q.04

あらかじめ、希望する物件を
探しておいてもらえますか?

ANSWER

もちろん可能です。
メールもしくはお電話にて希望条件をお伝えください。当社スタッフがお客様の条件にピッタリな物件をお探し致します!

Q.05

物件はいつ頃から探したら良いのですか?

ANSWER

だいたい住む 1ヶ月〜2ヶ月位前から探し始められるのが一般的です。できれば余裕をもってお部屋を探しましょう。物件探しから入居までスムーズに進めば約2週間程度です。

Q.06

部屋の改装や改造はできますか?

ANSWER

基本的にはできません。退去時には「原状回復義務」があり、入居時の状態にしなければいけません。

例えば、エアコンをつける時に壁に穴をあけるなどの工事も、必ず許可がいります。まずは管理会社に相談してください。

Q.07

入居審査とはどういったものですか?

ANSWER

契約前に大家さん、不動産(管理)会社、審査会社が契約者に対しての内容を、入居条件にあてはめて審査をします。

審査結果によっては、連帯保証人の設定を求められる場合があり、入居審査には、数日から1週間ほどかかります。

Q.08

連帯保証人は誰でもいいのでしょうか?

ANSWER

原則は親族でかつ、30〜60歳前後の一定の年収がある方になります。また、最近は連帯保証人ではなく、家賃保証会社の加入を求められることが多いです。

そのため、オーナーや不動産会社の入居審査に加えて家賃保証会社が加入審査を行う場合もあり、家賃保証会社から連絡が入ることがあります。家賃保証会社の審査が完了しないと、入居が遅くなってしまうので、家賃保証会社からの審査連絡の電話は必ず取るようにしましょう。

Q.09

契約時に必要なものは何ですか?

ANSWER

身分証明書(免許証や保険証)、住民票、収入証明書(源泉徴収票など)のほか、実印と印鑑証明書が必要になるケースが多いです。保証会社を利用する場合は連帯保証人の書類が省略できることもあります。

Q.10

退去したい時は
いつまでに伝えればいいですか?

ANSWER

契約内容によって異なりますが、退去希望日の「1ヶ月前」または「2ヶ月前」に設定されていることが一般的です。期限を過ぎると余分な家賃を支払うことになります。

Q.11

賃貸借契約の締結に当たって、
保険への加入義務はありますか?

ANSWER

契約条件として保険への加入が義務づけられている場合、原則としてこれを受け入れることを前提に契約を締結することになります。

多くの場合、加入が義務づけられているのは、住宅総合保険であり、貸主の所有物である建物のほか、借主の所有物である家財に対しても補償されることが多いと考えられます。また、火災や水害の場合の補償だけでなく、借主が自らの瑕疵で水漏れ事故をおこしてしまった場合の補償や、その事故によって隣人や貸主に損害を与えた場合の損害賠償補償等が含まれることも多いです。保険の内容を良く理解し、加入すると良いと考えられます。

Q.12

電気、水道、ガスはすぐ使えますか?

ANSWER

実家では当たり前のように使えていた電気や水道、ガスも、一人暮らしでは自分で準備しないと使えません。引越しの日がわかったら、それぞれ供給会社に申し込みをしましょう。

Q.13

住所が変わった。
やるべきことはありますか?

ANSWER

まずは住民票の移動と郵便の手続きをしましょう。

選挙の投票や運転免許の試験は住民票がある行政区で行うことになるので、特に実家から遠くへ引越す人は気をつけましょう。

郵便物は、転居届を郵便局に出し転送手続きをしておくと、前の住所宛に届いたものも、新しい住所にちゃんと届きます。あとは、自分名義の口座や定期購読している雑誌など、登録内容を変更しておくとよいでしょう。

Q.14

友人(または兄弟)に貸したい。
契約者を変更することはできますか?

ANSWER

友人や兄弟などに貸す行為は、「又貸し」になり、禁止されています。

また、契約者(賃借人)の変更は原則としてできません。
まずは、現在お部屋を借りている人(賃借人)が契約解除の申し出をしていただき、その後新しく住みたい方は「入居申込書」を提出して、新規にご契約いただくことになります。

Q.15

単身で借りた物件に配偶者が
そのまま同居することは可能ですか?

ANSWER

同居人を変更する場合は、管理会社や大家さんに届け出て承諾を得なければなりません。物件や契約内容によって異なりますが、単身者専用物件などでは認められないケースもあります。賃貸借契約書の内容を確認してください。

また、承諾される場合でも、結婚(入籍)したことを証明する書類(住民票など)の提出などが必要になる場合があります。

Q.16

トイレやお風呂など、部屋の設備が
壊れた時はどうすればいいですか?

ANSWER

壊れてしまったら、管理会社や大家さんに連絡して修理をお願いしましょう。24時間サポートに加入している場合はそちらに連絡をしましょう。

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